外部データ連携の機能と特徴
Repro MAがお客様に最も喜ばれているのが、圧倒的に柔軟な外部データとの連携です。
導入にあたって専用のCDPやDWHを構築する必要がなく、
いまある環境にRepro MAを追加するだけで、理想のマーケティングが実現します。
圧倒的な柔軟性
Repro MA外のデータを自在に活用
Repro MAの導入に専用のCDPやDWHの構築は不要です。
導入工数、コストを可能な限りゼロに近づけるために、既存のデータ環境との連携を前提に設計されているからです。
市場環境はすぐに変化します。MAツールは運用開始までのスピードが命です。
Repro MAの「CDP・DWH連携」で
実現できること
商品・会員データベース
POSデータとの連携
社内に点在する多様なデータベースと有機的に連携して、
ユーザーにとって価値の高い施策を実施できます。
- ユーザーがお気に入り登録したブランドや
コンテンツに関する最新のお知らせの配信 - 会員ランクや購入金額に応じたキャンペーンの実施
配送、購入完了のデータと連携した
確実なインセンティブの配布
出荷・配送、購入完了をリアルタイムに検知。
キャンセルや返品が不可能となったタイミングで報酬を
配布することで不正取得を防ぎ、配布すべきユーザーにのみに、
無駄なくインセンティブを届けることが可能です。
Repro MAの「データエクスポート」で
実現できること
Repro MAのデータと外部データを
組み合わせて分析
Reproで取得できるアプリやWebの行動データと外部の組み合わせた分析ができ、OMO戦略を加速させます。
- アプリ起動数・行動が来店にどのように寄与しているかを可視化
- Web購入金額と会員ランクの関係性を可視化

