アプリ内パラメーター

Repro MAのアプリ内パラメーターは、アプリの開発・アップデートなしで、アプリ内の要素を切り替えられる機能。
アプリの審査やユーザーによるアップデートを待たずに、UIの改善を高速に実施できます。

アプリ内パラメーターの効果とメリット

MERIT UIをA/Bテストできる

エンジニア工数が発生するようなUI変更をマーケターの手で実施でき、A/Bテストで成果を確認できます。

MERIT 最適解をアプリ実装

PDCAの結果、最も成果の良いパターンを選んでアプリに実装。アジャイルでのUI開発を進められます。

MERIT 世界観を維持した告知

アプリのUIに溶け込んで表示されるので、本来の世界観を保ってキャンペーン告知や導線の追加が可能。

【図】アプリ内パラメーターのイメージ

アプリ内パラメーターとは

通常、アプリのUIを変更する際には開発作業が発生します。さらに、ユーザーに触れてもらうまでには、アプリの審査とユーザーによるアップデートを経なければなりません。

アプリ内パラメーターは、アプリ内に事前に可変箇所を設定しておき、開発、アプリ審査、アップデートなしでアプリ内の要素を置き換え、UIを改善する機能です。

Repro MAのアプリ内パラメーターで
実現できること

開発・アプリ審査不要
届けたいメッセージをすぐに実装

アプリ内パラメーターを活用したUI改変には、
開発やアプリ審査にかかる時間がありません。
設定後、すぐにユーザーが触れられるようになるため、
キャンペーンやセールなどの告知でもアプリ内に即実装できます。

属性・行動データを活用して
アプリそのものを瞬間パーソナライズ

属性・行動データと連動したアプリのUI変更を
マーケターの思いのままに、瞬時に具現化できます。
初回起動のユーザーはチュートリアルに誘導、
複数回購入しているユーザーにはセール告知といったパーソナライズも。

CVポイントのA/Bテストで
売上・KPI改善が爆速化

アプリグロースの最重要ポイントはマーケター主導のPDCA。
ツール画面上でCVポイントのA/Bテストを実施できるため
売上・KPI改善に向けた取り組みが格段にスピードアップします。

お客様の声・導入事例

「モバオク」/株式会社モバオク

プロダクト改善=ユーザーに寄り添う
迷ったときはA/Bテストで確かめる

「モバオク」 株式会社モバオク 様


アプリ内パラメーターをテストしたい箇所に実装してしまえば、管理画面上でノーコーダーでも簡単にUIの変更や表示の出し分けができるので、「この画面は本当に必要とされているのか?」「このボタンはどこにあるべきなのか?」といった検証にとても重宝しています。

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